更新すっかり滞ってます2006年06月18日 23:40

5月以降すっかり更新が滞ってしまって、困ったものです。
GWはテニスを満喫していたのですが、それ以降週末の雨続きでなんとなくできているようなできていないような。
しかも腕が痛くってなんとなく調子が今ひとつ。悲惨だわ。
ローランギャロスで盛り上がりたくてもこの時期仕事が忙しくってどうものりが悪くなってしまって。。
ちょとネガティブ入ってます。

ぐりぐり再度再発、しかしまた2005年12月03日 20:30

ここのところまた再発していたガングリオン、またテニス中につぶれました。
今回はかなり痛かったよ。

ぐりぐり再発??だったのだけど2005年11月13日 22:42

先週末あたりから、ガングリオンが再発したようで、また前と同じくらいの大きさになっていたのですが、今日テニスをやっていて何となく手袋のマジックテープあたりが痛むな。。と思っていて、あとでみたら腫れがなくなっていた。
潰れた?え?なんなの?
ゲームとゲームの間にはまだ存在していたのだけど(ーー*)
また再発しなければよしとしよう。

首つり2005年11月01日 22:15

平日だけ毎日牽引に通ってます。
って、まだあまり強くしてくれていないので、効果がよくわからない。少し続けてみるつもりではいるのですが。
テニスは、ここのところ雨続きのせいにしたくなるほど、フォームが崩れてしまって調子が悪い。。調整しないとまずいのだけど、なんか空回ってる感じ。

ぐりぐりにさらば!2005年10月26日 23:38

ガングリオンをつぶしに行きました。
また再発するかもしれないけど、レーザも絶対と言えないよと言われて、妥協しました。
これで腕の痛みが治まれば、痛みそのものの原因が判明する訳なので、すこし様子見です。
ついでに首のレントゲンを撮ってもらったら、軽い頸椎ヘルニアとの診断。しばらく牽引に通うことになってしまいました。
。。眼科と整形とうみょ。。

雨が続くなぁ2005年10月22日 15:30

先週、先々週と日曜日のテニスがすべて雨で中止。
とりあえず土曜日はなんとかできていたのであまりフラストレーションにはならずにすんでいたのだけれど。
今日まで雨が降るとは!
天気予報が当てにならないのは今に始まった話ではないけれど、「曇り」と「雨」は違うと思うのよね。

ぐりぐり2005年10月15日 22:40

ガングリオンは大きさも変わらず、相変わらず手首に居座っています。
ぐりぐりするとやっぱり痛い。
整形外科に行くべきかな、やっぱり。

今日のテニスは2005年09月25日 20:22

台風一過
台風一過で風が強くって大変!
でも楽しかった!
風が雲を飛ばして、4時をまわるころ青空が広がってきました。

ガングリオン2005年09月23日 15:09

コートの脇のコスモスが一段ときれいでした
ロボットものアニメのタイトルみたいだね~。機甲戦隊なんてついてたら思いっきりそんな感じ(笑)、でも違います。
先週の日曜日、突然手首に軟骨みたいなものがぽっこり出てきた。
ストロークやボレーで少し打点を後ろにとらえてしまう時、つい手首を返すくせがあって、その影響で肘と手首を軽く痛めてはいるのだけれど、まさかこんなものが出現するなんて!
押すと痛みはあるのだけれど、死ぬほど痛いわけではない。
とりあえず1週間寝るときだけ湿布して様子見していた。
今朝スクールに行ったとき、コーチに聞いてみると、「ガングリオン嚢胞」だねって。「押し続けているとそのうち凹むよ、ぼくも昔肘に出てきて押してたらそのうち直ったよ」とは言われたけど、やっぱりキモイね。
私の場合は原因がはっきりしているから、まずは原因を正すことが必要なのはわかっているのだけれど。

腫れたままはなんか嫌だな。。でも今医者に献金したくない。
で、一応メクルマニュアル家庭版を調査調査。。
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/print/sec05/ch071/ch071b.html
(以下引用、一部省略)
ガングリオンは、20〜50歳で多く発症するのが典型的です。男性よりも女性が3倍多く発症します。最もできやすいのは手首の甲側。
ガングリオンは、硬く円形もしくは楕円形の袋状の腫瘤で、皮膚の表面から盛り上がっています。その中には透明でゼリー状の粘性物質が含まれています。痛みはありませんが不快感を感じます。医師による手の診察によって、容易に診断されます。
ガングリオンの中には、自然に消えるものもあり、その場合は治療は必要ありません。しかし、外見状の問題があったり、不快感があったり、大きくなり続けるようであれば、ゼリー状の物質を注射器と針で吸引して取り除くことができます(患者の50%)。その後、不快感をなくすため、コルチコステロイド懸濁液を注射することもあります。テーブルのような硬いものの上に手を置き、分厚い本でたたいてガングリオンをつぶすといった、昔ながらの治療法は有効性の根拠がなく、けがをするおそれがあるので、勧められません。約50%の人では、手術でガングリオンを切除する必要があります。手術後、約5%は再発します。
(引用おわり)
まさにその通りの症状だ。手術の必要な50%でないことを祈って、コーチの言うとおり、押し続けることにします。

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